
”スーパーマン リターンズ”を観てきました。混む事を予想して、家を出る前にネットで、映画のチケットを予約してきました。パーキングに入ってすぐに、目の前の人がでるところだったので待つ事なく駐車できました。6時15分に家を出て、友達と待ち合わせ場所へ行き、7時のショーが見れた。うっふっふ。(?)
スーパーマンが戻ってくることを、待ってた人も多かったらしく、開演前から長蛇の列。スーパーマンのTシャツを着て、見に着てる人もちらほら。
”リターンズ”といえど、正直言って、私はスーパーマンを1度も見たことがありませんでした。スーパーマン=ウルトラマンのような正義の味方くらいにしかおもってなかったんです。最近、スーパーマン、バッドマン、スパイダーマン、X−men.00マンっての多いですね。(ファンの方、すみません)
アメリカはテレビもそうですが、映画も続編になるものが多いですね。前回、見てない観客や見たけど忘れてしまってる観客(両方に当てはまる私って・・)の事を考慮してか、プロデユーサーも映画を作ってるのでしょうけど、誰か、ロイス レーンは、”さよなら”も言わずに姿を消したケントに腹を立ててるのか、それとも、急に姿を消したスーパーマンに腹を立ててるのか、教えて欲しい〜。どうやら、ロイスレーンはスーパーマンが好きらしい・・けど、今日、WIKIPEDIAでみたら
”大学卒業後、デイリー・プラネット新聞社に入社し、スーパーマンとケントとしての二重生活を送ることとなったのである。1996年に
同僚記者であったロイス・レーンと結婚。”と書いてあった。記者はケントなのでロイスは、ケントと結婚したんだあ。けど、スーパーマンにも恋心だったのかなあ?ロイスが、スーパーマン=ケントって知ってる感じはしなかったし。ナゾだ。
ここでいったら、おもしろくなくなってしまうので、いいませんが
スーパーマンとケントがロイスの前から姿を消してる間、いろんな事が
起こってたようです。この”いろんな事”がスーパーマンを救うきっかけになってたりして。
このロイス役の女優さん。どこかで見たなあと思ってたら、ハワイで撮影されたBLUE CRUSHにも出てたようです。ケビン スペーシーも出てました。